「ゴルフのあと、肘の内側がジンジン痛む」
「クラブを握るだけで肘がだるくなる」
「少し休むとマシになるけど、繰り返してしまう」
それは“使いすぎ”では片づけられない、肘周りの神経・筋膜のトラブルかもしれません。
ゴルフ肘(内側上顆炎)は、手首や指を使う筋肉の起始部(肘内側)に微細な炎症や緊張がたまることで生じる症状です。
放っておくと、スイングだけでなく、パソコン作業やペットボトルのフタを開けるなど、日常動作でも痛みが出ることもあります。
ゴルフ肘の痛みは、「肘そのもの」だけが悪いわけではありません。
当院では、以下のような身体全体の使い方や神経バランスの崩れに着目します。
→ フォームのクセや反復動作で筋肉が硬くなり、炎症が発生。
→ 可動域が狭いと、肘に負担が集中します。
→ 神経のセンサーが過敏になっていると、微細な動きでも「痛み」として認識されやすくなります。
エレサスは、極めてやさしい微弱電流を使って、神経センサーの誤作動や興奮状態をリセットします。
「痛い場所を揉まずにラクになる」という体験は、多くの方にとって新鮮な驚きです。
柏接骨院では、肘そのものに加えて、
なども評価し、再発を防ぐ身体の使い方へ導く施術を行います。
「安静にするしかない」と言われがちなゴルフ肘ですが、神経の調整・筋膜のリリース・身体の動き方を見直すことで、改善するケースはとても多いのです。
痛みが慢性化する前に、ぜひ早めにご相談ください。
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