座りすぎで太ももに違和感?それ、筋膜と神経の問題かも|春日井市にあります整体・整骨の「柏接骨院」

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座りすぎで太ももに違和感?それ、筋膜と神経の問題かも

座りすぎによる太ももの違和感を訴える女性の後ろ姿

その太ももの「違和感」、実は神経と筋膜から来ているかもしれません

 

「長時間イスに座っていると、太ももがだるい」
「何となくピリピリする、張る感じがある」
「正座やあぐらの後に違和感が続く」

 

それ、実は筋肉そのものではなく“神経や筋膜の過敏化”によるものかもしれません。

 

柏接骨院では、太ももに現れるこうした微妙な違和感の背後にある“神経と筋膜のつながり”に注目し、症状を根本から整えていく施術を行っています。

 

 

座りすぎが引き起こす太ももへの影響とは?

 

長時間の座位姿勢は、骨盤や股関節まわりの筋肉を固定し、血流や神経の通り道を圧迫します。

 

その結果、

 

  • 大腿神経や閉鎖神経などの「感覚神経」が過敏になる
  • 筋膜が伸び縮みせず“癒着状態”になり、引っ張られるような感覚が出る
  • 内転筋・腸腰筋・大腿四頭筋などが常に緊張し、だるさや張りに

 

このように「筋肉を動かさない状態」が続くと、感覚のバランスが崩れてしまい、“違和感”というサインが出やすくなるのです。

 

 

柏接骨院のアプローチ|神経と筋膜をリセットして、太ももの不快感を改善

 

微弱電流エレサスで“誤作動している神経”を穏やかに調整

 

エレサスは、神経と筋膜に働きかける微弱電流を利用し、【痛み・違和感の過敏スイッチをOFFにする】ことが得意な治療器です。

 

  • 神経の興奮状態を落ち着かせる
  • 血流とリンパの循環を促す
  • センサーの誤作動を整えて“正しい感覚”を取り戻す

 

たとえ画像検査で異常が見つからなくても、こうした“機能的な問題”が背景にあるケースはとても多いのです。

 

姿勢と股関節のゆがみも違和感のもとに

 

「座っている時の姿勢が崩れている」「骨盤が後ろに倒れている」など、体幹や股関節の動きに制限があると、太もも周辺に常に負担がかかります。

 

柏接骨院では、背骨・骨盤・股関節・膝と、全体のバランスを丁寧にチェックし、

 

  • ゆがみの調整
  • 呼吸や体幹の使い方のリセット
  • 歩き方・座り方へのアドバイス

 

まで含めた施術を行っています。

 

“その場しのぎではない根本改善”を目指す方にこそ、選ばれています。

 

太ももの違和感

 

 

よくあるご相談

 

📣「病院で異常はないと言われたけど、違和感が続く…」
📣「マッサージしてもスッキリしない」
📣「ストレッチでは届かない深いところに原因がある気がする」

 

そんな方ほど、神経センサーや筋膜の“静かなトラブル”が原因であることが多いです。

 

柏接骨院では、触っても見えない“神経系の不調”にこそアプローチしています。

 

骨盤のねじれが太ももに与えるストレスとは?

 

 

太ももの不快感、あきらめる前にご相談ください

 

違和感は、痛みに変わる前の“サイン”です。

 

「いつも通りだけど、なんとなくおかしい」

 

そんな小さな変化を見逃さず、体の中の調整ポイントを見つけてあげることが回復のカギになります。

 

春日井市で、太ももの違和感・冷え・張り・だるさにお悩みの方は、ぜひ一度、柏接骨院へお気軽にご相談ください。

 

 

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