Hさん:次の日は、すごい良かったです😊
なんかいつも「この辺がしんどいな」ってのが、無かったので、あ、すごい!と思って。
ただ次の日、家をけっこう掃除して動いていたら、次の日には痛かった…🥹
Hさん:翌日は、すごくいつもより軽い感じがしました。
Hさん:っていうのは、なんとなく思いました。
Hさん:おもちゃの片付けとか、いろいろやってたら、こうずっと下向いてやってたから…首痛くなっちゃったのかなぁって、感じです😓
※効果には個人差があります。
Hさんはストレートネック傾向が強く、首や肩に常に負担がかかりやすい状態でした。
翌日は「いつものしんどさが無かった」と感じていただけたとのこと。
これは、首や肩周囲の過剰な緊張が一度落ち着いた状態だったと考えられます。
ただし、その後に長時間下を向いた状態で家事を続けたことで、
再び負担がかかり痛みが出たようです。
大切なのは、「良い状態を体感できたこと」。
体が本来どの状態なら楽なのかを一度感じられると、
無意識の緊張や姿勢の癖にも気づきやすくなります。
一方で、ストレートネックは、日常の姿勢のクセが大きく影響します。
頭は無意識のうちに「これが普通」という姿勢を記憶しているため、元に戻りやすい傾向があります。
今後は、背骨の自然なカーブを保てるような運動療法も取り入れていくことで、より安定した状態を目指していきましょう。